病院が収奪屠殺工場であることに気づいていない方へ 船瀬俊介


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こんにちは、船瀬俊介です。今日はですね癌と診断された方、それ相当のショックと衝撃は深いと思います。それから不安もつのっていると思いますね。そして病院で治療を受けてい らっしゃる方々。そういう方々にぜひ知ってもらいたくて今皆さん語りかけているんですが。

まずですね、日本では癌と診断された間違いなく標準治療というもの受けさせられます。標準治療というというのは何かというと、まず抗癌剤、二番目が放射線です、三番目は手術。これがいわゆる癌の三大療法と呼ばれる療法ですね。

これはいわゆる。私は悪魔の3点セットと呼んでいるんですけれども、これを逃れるすべがありません。なぜか。日本のを政府が厚生労働省が“癌の標準治療”として認定しているから。だからもう自動的にベルトコンベア的に標準治療を受けさせられるわけです。

そして最初にまずやられるのは抗癌剤の投与という。この抗癌剤については私は、もう「抗がん剤で殺される」とか、そういう本で色々書き尽くすぐらい書いてきました。それでもまだ知らないという方も居ると思いますけど。まず「抗がん剤で殺される」という赤い帯の。さらにこの黄色い帯の「ガンで死んだら110番」愛する人が殺された。過激でもなんでもない黄色い本を読んでいただいて。

それで私はなぜ抗癌剤を否定するかと言いますと、私は抗癌剤のルーツをつきとめたわけですよ。日本で使われている、世界で使われている抗癌剤のルーツは毒ガス兵器ですよ。マスタードガスです。イペリットと呼ばれている猛毒の化学兵器ですね。それはもう第一次世界大戦の時に大量にドイツ軍によって使われイギリス兵に物凄い犠牲者が出た。

さらに連合軍も毒ガス兵器を大量生産してお互いにもう。それでこの毒ガス兵器はなぜ“マスタードガス”と呼ばれているかというと、マスタードからいの臭いがプーンと最初するわけです。それだけならいい。その瞬間に何が起こるかというと腐食し、手がボロボロ、べろべろむけていくんです。

顔中の皮膚がむけてはがれ落ちるんです。ただれてしまいます。だから“びらんガス”というんです。“びらん”というのは要するにただれて皮膚が剥がれ落ちるんですけど、これを吸い込むと今度気道、気管支の粘膜がやられて剥がれ落ちますから、そこでのどが塞がれて呼吸困難、七転八倒で死亡するわけです。

そういう死亡者がおそらく第一次世界大戦の時には10万人単位で毒ガス兵器の犠牲者が出たはず。だから1925年にジュネーヴ議定書で「化学物質禁止協定」という条約でマスタードガスという物はもう戦争で禁止する、使うのをやめようという事で、1925年に条約ができて

それでもうみんな使うのをやめたかと思ったら、ようやく締結した国がこっそり大量生産していたという笑い話のような話。それで日本もこの大久野島という広島県沖の孤島ですけど別名“毒ガス島”と呼ばれている。ここで何と旧日本陸軍は1929年から終戦までこの島でイペリット、つまりマスタードガスを大量生産していたんです。

年間2200トンという腰抜かすような量です。それが中国戦線に送られて中国の人達にまさに情け容赦なく浴びせられたんです。どれだけの人が殺されたのかわからない。しかし中国全土で赤とか青とか黄とかそういう名前で毒ガスが散布された。

今はそこに敗戦の時に置いたままで埋めたまま逃れてきた。それがまた新たに掘り起こされたりして新たな犠牲者を出しています。

それだけならば戦争の悲劇で終わるはずなんです。所がこの毒ガス兵器は、マスタードガスは、何と驚くなかれこの凄まじい爪跡を従業員たちに残したんです。その毒ガス工場で働いていた人が約6700人ぐらいの方ですか。その方々に目を覆う後遺症が現れたんです。

その典型的な物は癌です。肺癌にかかった方が通常の40倍という凄まじい発がん性がこれで明らかになった。だから史上空前の最強レベルの発がん性物質。それがなんとそのまま戦後抗癌剤に使われたんです。

それでなんで抗癌剤に使われたかというと私は未だに、初めは耳を疑い嘘だろうと思いましたけど、実はなぜ抗癌剤を射つのか。猛烈な発がん性があるから抗癌剤。それじゃあ猛烈な肺癌だけでも40倍も発がんする物をなんで抗癌剤と認定したのか。目的はただ一つ。癌を悪性化させる。

さらにそれの症状を酷くさせる。慶応大学の近藤誠先生がはっきり言ってますけれども「癌検診で見つかる癌は癌じゃない」という、それびっくりしました。それはほとんど良性で“癌もどき”というような物。きわめてそれはちょっとした物だから、暮らしを正しておけば消えていく。

そういう良性のいわゆる“癌もどき”そういう物も抗癌剤をガンガン射つ。すると肺癌が40倍という猛烈な発がん物質ですから、それは良性の物があっという間に悪性に変わる。

放射線を当てる。さらに発がん性ありますから猛烈に悪性化する。手術で切りまくる。するとそのストレスでさらに悪性化する。すなわち癌の三大療法は癌を治すというより癌を悪性化させるための罠だったというのを私は断言します。

代替療法の方が癌をはるかに治す。それは食事療法とか、それから心理療法とか。そういう自然な代替療法の方が癌を治すという事は1990年のアメリカの政府機関OTA報告という公式の報告でもアメリカ政府は断定しているんです。

代替療法の方が抗癌剤、放射線、手術、よりもはるかに癌を改善させ治している。この事はもうアメリカ政府もはっきり1990年に認めているけど、このニュースも伝わらずに未だに抗癌剤漬けになっているのが日本の癌患者さんたちです。

マスタードガスがどういう抗癌剤に使われてるかっていう一つの一覧表ですけどね。学術名“シクロホスファミド”っていうのがもっとも使われてます。

これはどういう物に使われているかというと、驚くなかれ、あらゆる癌に使われているんです。要するに抗癌剤の多剤混合療法というのが行われていますから。それで調べておわかりのように、混合療法のこれはマスタードガスが9割使われている。これも9割使われている。これも9割使われている。これは8割。これは6割。

だから癌患者で抗癌剤を投与されたらもうそこにはマスタードガスが必ず入っていると思ってください。例えば前立腺がんで使われているホルモン剤療法というと、ホルモンだと思うと大間違い。それもマスタードガスが使われている。

だから特に悲惨なのは乳がんの患者ですね。乳がんの患者さんは、治療ガイドラインというのがありますけれども、その治療ガイドラインを見ると大体8割以上9割近く、その人達はもう100%間違いなくマスタードガスを乳がんの患者さんは投与されるわけです。

その投与されるマスタードガスの正体を見れば40倍という衝撃の発がん物質です。史上最強といっていい発がん物質です。史上最強の発がん物質を癌患者に射つんだからもう正気の沙汰ではないです。狂気の沙汰です。

しかし彼らはわかって確信犯的にやっている。という事はなにか。癌を悪性化させる。癌を治さない。罠の中に引きずり込む。そしてまたさらに症状を悪化させてさらに手術をする、放射線を当てる。もう負のスパイラル、死のスパイラルで、こんな中に引っ張りこんで行って、最後はどうしようもない状態にまでもっていったらどうしますか。今度はモルヒネ、ホスピス。

最後の最後まで命をしゃぶりつくす。それが現代医療です。それが癌治療です。癌治療という名前の大量虐殺が行われている。だから私は癌で亡くなった方がね。これは岡山大学医学部付属病院のデーターがきてるんです。80%の癌患者が癌で亡くなっていない。

抗癌剤、放射線、手術の副作用、重大なる医療マフィアに虐殺されていたわけです。身近な例を挙げれば、私が非常に大好きだった俳優の原田芳雄さんは大腸癌を患っていた。亡くなったのはつい去年になりますけど、肺炎です。

大腸癌でなんで肺炎になるんですか。それはもう岡山大学医学部付属病院ではっきりした。ほとんど亡くなった方は感染症で亡くなったからです。肺炎、インフルエンザ、院内感染。様々なウィルス感染。

なんでそういう感染症で亡くなるのか。要するに抗癌剤は猛烈な発がん物質であり、さらに造血機能を徹底的にDNAから破壊します。すると赤血球が破壊されたら悪性の貧血になる。さらに血小板が破壊されたら血液が凝固しなくなって臓器内出血を起こして多臓器不全で亡くなる。

最も怖いのはリンパ球、白血球が激減すると免疫力がゼロになりますから。だからリンパ球すなわち免疫細胞が激減、あるいはゼロになる。すると体中に何が起こるかというと、ウィルス、バクテリア、寄生虫、カンジダ菌、カビ。ありとあらゆる微生物が総攻撃してくるんです。

だから体の目とか鼻とかもう全部カビまみれになって死んでいきます。なんでカビまみれになるんでしょうか。免疫がゼロになるから。なんで免疫がゼロになるのか。抗癌剤で免疫細胞を完全に叩き殺すから。戦慄の副作用ですね。

ロック歌手の忌野清志郎さんは、最後無菌室で息を引き取った。なぜ無菌室なのか。要するに免疫が抗癌剤で体中ズタズタに免疫細胞がゼロになっているから無菌室に入れないと体中にカビが生えちゃう。カビまみれで死ぬわけだ。

だから忌野清志郎さんはカビまみれで殺された。キャシー中島さんのお嬢さん。肺炎と診断されて2-3ヶ月で死んだでしょ。2-3ヶ月で死ぬ肺炎なんてあるわけない。猛毒抗癌剤で毒殺されたんです。100%間違いない。

あと梨元勝さんですか芸能リポーター。「抗がん剤をこれから打って来ます」っていってそれで数ヶ月でころっと死んじゃった。近藤誠先生言ってますよ。「肺癌でこんなに早く死ぬ事は絶対ありえない。抗癌剤で毒殺された」こんな悲劇の。

その抗癌剤の中にマスタードガスが入っているわけです。戦慄の化学兵器、毒ガス兵器が抗癌剤になって注射されている。私はもうこの事実を知った時にはもう悪魔だと思ったね。
医療は完全に悪魔と死神に牛耳られている。

それでさらにそこに行列を作って「お願いします」って泣いて頼むんだからね。クルクルパーですはっきりいって。人間じゃないです。サル以下です。サルの方がもっとまともです。本能と直感で危機を感知するでしょう。

本能も直感もなくなっている。完全に洗脳されてる。オセロの中島さんなんてものじゃない。家畜以下。家畜は最後屠殺場で殺されるようにできている。人間は地球上の人類は、ほとんど家畜化されているわけです。

それでとことん洗脳されてブクブク育てられて、それも最後は金を命を奪われてジ・エンド。その事に何回言っても気が付かない。これはもう完全に脳がもう完全に腐っているわけです。洗脳によって。

100回言ってもわからない人も居るし。もう完全に脳がやられている。恐ろしき洗脳ですね。だからとにかく野生の動物をごらんなさいと最後言いたいですね。病院が病気を治すんじゃない。薬が病気を治すんじゃない。あるいは、お医者さんが病気を治すんじゃない。

病気がなぜ治るか。自然治癒力ですよ。体の中には病気を治す力があるわけ。それはもうヒポクラテスが。あの古代ギリシャのヒポクラテスが断言している事でしょ。我々は生まれた時から体の中に100人の名医を持っている。その100人の名医とはなにか。自然治癒力です。

我々の体が治るようにできているわけです。だからヒポクラテスが言っているわけです。「我々医者が行うべき事は、この名医の手助けをするに過ぎない」とはっきり言っています。すなわち職業の医者は何をなすべきか。この100人の内なる医者、すなわち自然治癒力が存分に働くように助手として手助けするだけに過ぎない。それが医者の務めであると。

それでヒポクラテスは次のように言ってます「頼まれても患者の体に仇する、毒する物を与えてはいけない」って言っている。「頼まれても」

毒ガスはその最たる物。頼まれないでやっているんだから。「薬だ」っていって猛毒ガスを。それを発ガン性が40倍もある。恐るべき猛毒ガス、化学兵器を患者の体に注入しているんだから、これはもう悪魔の所業ですね。

ヒトラーのナチスのガス室の殺戮なんてね。あっちは殺すつもりで殺しているんだけれども、こちらの方は病院というのは「命を救います。助けます。がんばりましょうね」って言って毒ガス打っているだから質が二倍悪いですね。

助かると思って「お願いします」っていって毒ガスを打たれているんだから。殺人毒ガスを打たれて「ありがとうございます」っていってるんだからクルクルパーを通り越してる。

それを知らなかった。騙されていた。だから私はなぜこういう本を読もうとしないのか。情報は待っていて何も来ない。朝日新聞、NHK、毎日新聞、日経新聞、産経、こいつらマスメディアがどれだけあなた方を騙しているか。

かれら製薬メーカーの広告でもらっているんだから。私の友達で新聞記者100人ぐらい居ますけど、全員が言いますよ。「出版社は本当の事書けないんだ」って。ある若手の記者が言いました「スポンサーに関わる事は一行一字書けません、言えません、しゃべりません」って泣いてましたよ。

それが新聞記者の良心的新聞記者の苦悩して苦しんでいる。そういう新聞を、本当の事が書けませんっていう新聞をありがたがって取るんだからはっきり言ってクルクルパーですな残念な事に。

それでも増しな方がんばっているのは東京新聞ぐらいだと私は思うんです。特に原発報道なんかでね。しかしそれでもこういう問題を書けないわけです。ですから大衆洗脳というのは。もうだから地球上に報道の自由なんかはありゃせんのですね。

たとえばアメリカのニューヨーク・タイムズなんかロスチャイルドの子会社ですからね。ロスチャイルドっていうのは世界を支配する金融マフィア。超最大の金融メジャーですよ。彼らが情報を支配して今マスメディアを支配し、学問を支配し、政治を支配して、更に司法、行政、全てを支配して。

世界中真の自由なんてないですよ。だから9.11。あれはブッシュ達がやったって言っても皆知らない。全部情報統制している。だからそういう徹底した教育とメディアの支配の下に我々は生かされているわけだから地球がひとつの人間牧場になっているわけですね。
家畜として飼われている人類が。

だから人類は正に操作された情報という見えない柵で囲まれた牧場の中で飼われている家畜なんですよ。私はその外で生きている。だから自由な天地で生きるわけです。操作された情報、マインドコントロールの中で生きるなんて家畜以下の人生だ。

だからおかしいなと思ったらまず勉強しましょうよ。情報を集めましょう。こういう本を回し読みでも良いから図書館でもいいから行かなきゃだめです。テレビでアホ番組を見ていたら頭の中腐りますよ。

アメリカの占領政策は日本人の知能指数を13歳以下にするのがアメリカの占領政策だって。正にその通りじゃないですか。テレビのアホ番組を見てください。正にそう、愚民化ですね。人間をサル以下にする陰謀が進んでいる。

特に日本人。批判しない、従う。ただ言われるまで盲従する。それで全てが「はいはい、はいはい」特に偉い先生、お上、権力、そういう物には一切逆らわない。そういう人間ばっかり作る事にある。

挙句の果ては、まだ家畜の方がまともだと思いますね。家畜はただ殺されるだけです。。ぎゃーっと屠殺されて終わりだ。人間の場合は屠殺されるだけで済みません。ちゃんと屠殺料を払わなきゃいけない。

だから抗癌剤。私は断言しますけど、大体医者は平均1000人の癌患者を殺してます。だからもうそれは毒殺、斬殺。抗癌剤で毒殺し、そして手術のメスで斬殺し、そして、放射線で焼殺、焼き殺してるんです。それでも行列をつくるこの脳みそはどうなっちゃってるんだ。情けないを通り越して愚かですね。

ですからとにかく病院の門をくぐったら、それは地獄行きの新幹線に飛び乗ったのと同じだから病院に行かないことです。現代の医療は病気を治す場所じゃありません。罠にかけて引きずり込んで薬漬けにし、正に手術漬けにする。

更に症状を悪化させて、そして引きずり込んで、まあ生涯の金づるにするという事だね。私の話を聞いて怒る医者がいたらいつもでも反論していらっしゃいよ。一撃で突破してやるから。

だから平岩正樹とかくだらない抗癌剤でメーカーの使いっ走りの犬みたいな医者が居るでしょ。この平岩正樹とんでもない野郎ですよ。こういう事知っているのか、こんなの知っているでしょ。悪魔に使われている使いっ走りで「読む抗癌剤」とか週刊誌に連載していたりする。最後になんて言っている。

「人間が神に勝てるか」と「連生連敗もありうる」と。そんな事はないと思う。何人殺したんですか、おそらく1000人じゃきかない。何千人も殺しているわけです、毒殺している。未だに医者を続けている事が信じられない。平均で1000人殺している事は間違いないです。

ぜひ最後に言いたいんだけども、愕然としたら立ち上がって欲しいですね。私はこの黄色い本「癌で死んだら110番」を書きましたけど、違法行為のてんこ盛りなんです。いいですか、要するにまず初めて聞いたってびっくりしているでしょ。それは医療法第一条にあるんです。

医療法第一条には医者の説明義務を法律で定めてます。治療の前にやるべき事はインフォームド・コンセント、事前説明。もし悲劇が起こったり死亡事故が起こったりしたら、その時に遺族の丁寧に説明しなくちゃいけない。

これが医療法第一条の責任義務です。ところが負わない、薬品名を訊いたら「うるせいな」でしょ。薬品名を訊いたら「答えられません」と、こうだよ。薬品名さえ教えてくれない。何がインフォームド・コンセントですか。もう医療法違反ですよ。

さらに医薬品添付文書というのは、医療事故を防ぐために薬害事故を防ぐために製造メーカーや製薬メーカーが「こういう副作用が起こる」警告注意を赤枠で囲ってあります。それはなにか。だから医薬品添付文書というのは医者は全部熟読、熟知する義務があるわけ。

ところがほとんど全員医者はなんて言ってますか。「医薬品添付文書なんか読んでねえよ」って言ってるわけです。医薬品添付文書読まなかったならば、例えばトレーラーとかブルドーザーの運転マニュアルと同じだよ。それがブレーキかどれがアクセルか知らないで乗っていたなんて、何人撥ね殺したら済みますか。

今の医者っていうのは「ああ。これがアクセルか。ああ一人死んじゃった。ああやべえ。ああ、これがバックだ、又、一人轢き殺しちゃった」これをやっているんですよ。それで轢き殺した人をなんですか「すいません。薬品添付文書読まないで、マニュアル読まないで轢き殺しちゃいました。ごめんなさい」って言っているのと同じですよ。

そんな医者が刑事告訴された例がありますか。警察とグル。だから医薬品添付文書には熟読熟知する義務がある。危機回避義務なんですよ。余計に義務があります。だから法的には、こういう事をしたらこういう被害が起こるかもしれないと予見する義務とそれから回避する義務。すなわり二大の意味がある。これを行わなかったら、これは医療上の過失とみなされるわけですよ。

この過失とはなにか。刑法211条、業務上過失致死罪ですよ。要するに過失で患者を殺したらそれは刑法211条の業務上過失致死罪。更に殺したら重過失致死罪ですね。医薬品添付文書を読まないで副作用が起こる事を知らないで死なせた。そうしたらこれは業務上重過失致死罪。

医薬品添付文書を読んでいて、読んでいてなんで回避しなかった。これも重過失致死罪。医薬品添付文書を読まなかった事も重過失だし、読んで回避しなかった事も重過失致死罪だ。それだけで戦える。

わかっててそれを「こうしたら死ぬな」と思っててやったらどうなります。これは未必の故意による殺人です。刑法199条、殺人罪が成立するんです。これは殺人罪ですよこれは。毒ガス兵器で人が40倍癌で死ぬ物を打ったら、これは確信犯、故意の殺人ですよ。

それが日本の現場で今日も明日も明後日も毎日のように行われている。それをマスメディアもチェックできない。監督官庁の厚生労働省もここがなんと司令塔だったみたいな。医療マフィアの癌マフィアの中央司令本部が厚生労働省。なぜチェックしないんだ。みんな天下って甘い汁を吸うからですよ。

だから役人じゃなくて悪人ですよ。だから役所じゃなくて悪所だって言った人が居ますけどね。だから役所で正義を貫こうと思ったら1時間もおれない、1日もおれないって言いますよ。

だからそういう所で悪が再生産しているわけです。だからお役所も頼れない。警察も頼れない。行政も頼れない、司法も頼れない。だったら自分で立ち上がるしかないです。自分で調べて。少なくとも内容証明を叩きつける。少なくとも証拠保全を行う。証拠保全というのは裁判所の頼んで、証拠をすべてカルテを押さえて全部そのコピーを取る事ができる。

私もやりました。証拠保全をする事が第一歩。そしてどういう違法行為が行われたか分析するのも大事。その違法行為に基づいてできた被害に対して民法790条に基いて損害賠償請求を行う事も。これも絶対、権利じゃなくて義務です。

みながそれをやりましょうよ。そうしたらこの悪魔の医療腐敗は終焉を迎えますね。しかしみんな泣き寝入りだ。世間様が怖い。世間から後ろ指を差されて名前が知られるのも嫌だ。世間体が悪いと。ふざけるなってはっきり言いたい。

自分の権利を自分で守らなくてどうするんですか。だからまずは勉強してください。まずは情報を集めてください。気がついて「しまった」と思った時は手遅れですよ。そして知らせ合って欲しい。みなオセロの中島さん以上に洗脳されて脳が腐っているという事にまず気がついてもらいたい。これが私の願いですね。

それで私の所に相談があったら懇切に相談に乗ります。どうしたらいいか助けてあげます。ですから連絡してください。目覚めたら行動を起こさなきゃ。そして逃げ出さなきゃだめです。一にも二にも病院から逃げ出す事です。

例えば癌の患者の川竹文夫さん、尊敬する方です。彼は今、癌患者を救うために奔走をしてますけど、彼も自分も腎臓の癌の患者。これは殺されると気がついて。だからまだ癌に地が滲んでいる状態で病院を脱出したんです。だから今は生きている。そのまま居たら完全に毒殺、殺されている。

寺山先生という。この方もやはり癌でもう末期癌で抗癌剤で殺される所で病院を脱出して今ピンピン元気でいらっしゃいます。だからみんなそうです。病院から逃げ出した人は助かる。病院でそのまま居た人はみんな殺されてる。

ここまで聞いたらまさかじゃなくて真実をまず知ってほしい。医者は何も知りません。勉強してない。医者もロボットです。白衣のロボット、殺人ロボットになっているわけです。白衣の毒薬投与ロボットになっている。看護師はそれに従う悪魔のアシスタントをやっているわけ。

だから医療現場っていうのは、悪魔と死神とダンスパーティーの会場みたいな物ですよ。だから行ってごらんなさい。死の香りに満ち満ちている。病院に生気がない。みんな悪魔に死神にその命を吸い取られてます。だからまずそういう所に近づかん事ですね。

病気を治そうと思ったら簡単です。食うな、動くな、寝てろ。3日食わなきゃ7割治る。7日食わなきゃ9割治る。これが僕の信念ですね。野生の動物は何も食わないで治している。何と素晴らしい。それで腹八分に医者要らず、腹六分で老いを忘れる、腹四分で仏に神に近づくと。

だから私はほとんど1日1食で、だから62歳だって老化はほとんど抑えられている。こんな簡単な事。野生の動物は知っている。宇宙の叡智に私は目覚めてもらいたい。何と簡単な事です。何もしない事。それが最高の叡智だったという事ですよ。具合が悪い時は誰だってある。その時はただ宇宙の命の力に感謝して静かに体を休める。ただそれだけで治癒力はスイッチが入って。猛烈な勢いで体が回復していくんです。だから症状の感謝する事だね。

体調わ悪かったら、それは自分の生き方わ悪かったんだって反省して、とにかくその症状苦しさとか痛さに感謝して、そしてほとんど静かに感謝と祈りを捧げて回復を待てばあっという間に治りますね。

だから食わない事です。断食ファスティング、これこそが私の最後の究極の治療法だっていう事を野生の動物はみんな証明している。気が付かないのは人間だけです。あとは是非私の本を回し読みでもいいから読んでもらいたい。

私はマスコミから蛇蝎のように嫌われているそうです。それはまあ「買ってはいけない」という本の中で、大企業を非常に完膚なきまでに批判しました。それは日本が素晴らしい企業国家になってほしいから大企業を批判したんです。そんな面白半分にやったんじゃない。日本は企業が支えている。企業が柱として支えている国ですから。その企業が屋台骨が腐ったりシロアリが食ったり、あるいはひび割れていたり。そうしたら日本という国家が崩壊します。だから企業を厳しく点検し、厳しくチェックし、厳しく提案する。それを私がやっているわけで、私は企業国家ってすばらしい国家だと思っている。だから企業をチェックしているわけですね。その事を理解してもらいたい。

製薬メーカーも毒薬、毒ガスによって殺人ビジネスをやめるのを改めて、代替医療、代替療法に私はシフトしてもらいたい。それが私の願いだ。ですから、わからない、どうしたらいい、不安だ、困っている、なんでも連絡してください。できる限り相談、できる限りのアドバイスをして差し上げたいと思っている。

後はとにかくネットなどで、ネット・ウヨクというか製薬メーカーから銭もらって、それで匿名で私の事を書きたい放題書いている馬鹿がいるみたいですけど、匿名で名前名乗らないやつはそれだけで卑怯です。人間のクズですよ、虫けら以下だこいつら。そういう言動に惑わされないでください。私は顔も出してる、名前も出してる、住所も書いてる、電話番号も書いてる、逃げも隠れもしない。どちらを信用しますか。

ですから後は、こんな事があったら連絡してください。私は顔がおっかないからって怖がられているみたいですけど、まあその心配はありません。私が怒るのは悪魔と死神に対してだけですから、相談があったら連絡をください。

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skashima について

Nest of pigeons
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病院が収奪屠殺工場であることに気づいていない方へ 船瀬俊介 への1件のフィードバック

  1. 大杉実央 より:

    Skashimaさん
    お返事頂きまして ありがとうございます
    そうだったんですね てっきり船瀬さんのブログだと思いメールを送ってしまいした(>_<)
    失礼致しました!
    船瀬さんに個人的に送ったつもりでしたので お手数おかけしますが 上記のコメントを含めた投稿を削除していただけますか?
    どうぞ よろしくお願い致しますm(__)m

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