船瀬俊介の本を紹介 世の中はペテンに支配されている

船瀬俊介です、今日は是非皆さんに読んでもらいたい本を紹介させていただきます。まずこれは「知ってはいけない」読まれた方もいると思いますが「消費者に隠された100の真実」という、これは100のタブーについてマスコミは絶対書かないそのタブーについて書いた本です。

なぜこれをお薦めするかと言いますと、皆さんもおそらく読んだ方は驚愕と衝撃に包まれると思いますね。エイズはアメリカ軍の生物兵器だったと。それだけでも仰天なさるでしょう。それから御巣鷹山ジャンボは、おそらくこれは99%撃墜された。それもアメリカ軍とそれから自衛隊機、まあアメリカ軍機でしょう。なぜそんな事が。口封じですね。だから乗客は見殺しにされたんです。

アポロ計画の嘘。これはもうアポロ計画は編集されてスタジオで映されたという事は知っている方多いと思います。それとこれもご存知の方は常識でなるほどあれだと思うでしょう、9.11テロ。これはもうアメリカのブッシュ達がやった。これはもうビルが壊れていくシーンを見たらわかるでしょ。事前に爆弾が仕掛けられていたんですね。ビル解体用の。とんでもない超高性能爆弾。マイクロ水爆弾っていう説がありますよ。6日ほど前に仕掛けられていた。それで6800人ツインタワーで死んだと言われているけど、実は亡くなったのは2800人。じゃあ4000人はどうしたのというと、これはユダヤ系の金融機関に努めていた連中は誰一人死んでない。だから彼らは知っていたって事ですね。だからこういう事はもう日本にウザウザあります。

それでこれは是非回し読みでもいいから読んでもらいたいんです。マスメディアは口が裂けても書けません。これは次は「新知ってはいけない?!というこの続編なんですけれども、ここで是非知ってもらいたいと思う物は、なぜ日本はこれだけひどい国になったか。ここで是非知ってもらいたいのは、“売国奴たち”という項目ですね。ここに岸信介が写ってますけど、この岸信介っていうのは、A級戦犯の容疑者がスガモプリズンから釈放されたのか。彼はその後日米軍事同盟を結んだでしょ。その要するに日米安保条約を結ばされたんです。

私はもう明らかに取引があったと。なぜならばその後岸信介は現代の貨幣価値に換算して150億円の金をCIAから秘密工作資金で受け取っているわけです。150億円です、15年に亘って。明らかに一国の首相が実はアメリカのスパイ組織の工作員だったって事でしょ。

小沢さんの政治と金とどっちが問題ですか。それでこの150億円の金はどこに流れたんですか。その150億円の金は、自民党に流れたんです。すなわり自民党自体がCIAの秘密工作機関だったわけです。そういう国に我々住んでいるという事です。残念ながら。

ですから、更に原発を推進した正力松太郎は、CIAの“podam”というスパイだったんです。だから1000万の読売の読者は、みんな騙くらかされているんです。読売新聞はCIAが作ったんです、アメリカのスパイ組織が作った新聞。それを何も知らないで1000万読者は何も知らんで読んどるわけですわ。まさにそのサル以下ですよ。

だからそういう事が全部この中に書いてあるんです。だから「知ってはいけない」と「新知ってはいけない」私の得た情報のほとんどここに書いてあるんですね。だから真実を知ることです。真に生きるには、まず真実を知ることです。それをぜひ気づいてもらいたいですね。

あと、これは私は電磁波問題、問題電磁波どこか危ない電磁波問題、これは「ホットカーペットでガンになる」です。みんな「まさかまさか」と思われるでしょ。所が電磁波の安全基準というのは1ミリガウスなんです。これが4ミリガウスを超えると子供の白血病が4.73倍に増え、そして子供の脳腫瘍が10.6倍に増える。1ミリガウスが4ミリガウスを超えてますね。ところがこのホットカーペットは300ミリガウスを超えてるんです。だからホットカーペットの上で昼寝するっていう事は、お母さんと一緒に昼寝するっていう事は正気の沙汰ではありません。その赤ちゃんの将来の白血病のリスクたるやもう数倍どころが数十倍に跳ね上がる事は間違いない。しかし誰も知らされない。

だから私はこのホットカーペットの事を書いたら、実はスウェーデンの“エレクトロラックス”という電場も磁場もほぼパーフェクトにカットした安全なホットカーペットを開発販売しているからなんです。我が家はそれを使っています。だから電場も磁場もカットした安全なホットカーペットという物が存在することすら皆さん知らない。だから解決策はあるんです。解決策のためには真実を知らなきゃいけない。それが私の願いです。

こんな事すら学校で教えない。マスコミも言わない。この前朝日新聞の記者が言ってました「船瀬さん。うちは電磁波問題を一行も書けない」って言ってました。それが大新聞の本音です。「うちは電磁波問題を一行も書けません」それが朝日新聞。読売新聞はなんですか。社主がCIAのスパイだった。CIAが作った1000万の読売新聞。それを何も知らないで読んでいるわけです。お猿さんの方がまともですよ。

「コンクリート住宅は9年早死する」これはもうコンクリートの建物は、体をとことん冷やしますから。これは島根大学の論文に証明されたんですね。中尾哲也教授。島根大学総合理工学部。「コンクリート住宅は9年早死する」木造に比べて、明らかに結果が出ました。なぜか。要するにコンクリートは体熱を奪って早死する。これネズミの実験、マウスの実験すべての医学的データー、全部学術論文です。しかしこれもマスコミは一行も書かないです。

「ガン検診を受けてはいけない」これは、チェコリポートという物が載っております。チェコリポートって何かっていうと、1990年チェコスロバキアで6300人の男性を2つのグループに分けて、それで肺がんの検診を受けさせたんです。検診を受けた方が肺がんにかからなかったと思うでしょ。ところが大間違いですね。肺がんの検診を受けた。どういう検診を受けたんでしょう。すなわち胸部X線撮影。これを3年間で6回受けた。それで検診を受けなかったグループは何もしなかった。

その後追跡調査したら何がわかったかというと驚くなかれ肺がんの検診を受けたグループの方が肺がんにかかり、そして肺がんの検診を受けた人の方が肺がんで多く死んでいたんです。1.36倍。36%も多く肺がんにかかって死んでる。そして驚くなかれ全体の総死亡率も検診を受けた人の方が多く死んでいるんです。これはチェコリポート。この驚愕のリポートは、全く世界のマスメディアから封印されたんです。なぜですか。真実だから。

ガン検診を受けた人が実はガンにかかり、ガンで死に早死するという事実がバレたら世界のガンマフィアが困るからです。ガン検診は何のためにあるのか。要するにだから“ハンティング”なんです。患者を罠にかけて引きずり込んで命と金をむしりとるハンティングなんです。

だから医猟の猟っていうのは、狩猟の“猟”なんですね。とっつかまえて罠にかける。その罠の正体がばれたから、だから世界の医療マフィアはこれを闇に葬ったんです。1990年から今何年ですか。20年以上闇に葬った。それを私は発掘して本に書いた。「ガン検診を受けてはいけない」この一つで全てわかる。

更に、驚くべきは胃がん。肺がんよりも胃がん検診の方がはるかに怖い。X線被曝が大きいんです。その胃がん検診よりもさらに大腸がんの検診の方がはるかにまた被曝が多い。だから検査のためにX線の被曝で猛烈にガンになる。肺がんの比じゃない。

それで更に前立腺がん、子宮がん、乳がん。政府が推奨している検診は受けた人が全部ガンにかかっている。受けた人の方が早死している。全部データー出てます。なのに検診に行列をつくる。はっきり言ってクルクルパーですよ一言で言えば。

ピンクリボン運動。乳がんの検診を受けましょう。受け人がみんなマンモグラフィってあるでしょ。何も意味がないってはっきり結論出ているんです。論文がもう徹底的に分析されている・だから受けた人の方がガンにかかり、受けた人の方が早死しているというデーターが全て出揃っている。

だったらガン検診受けないほうがいい。ガン検診が結局ガンを製造し、その大きな背景にあるのがX線被曝ですね。だからレントゲンの被曝は、もう言うまでもないけど、CTの被曝は更に凄まじい。平均でレントゲンの300倍。更にこの画素数が上がっていくともう300倍3,000倍30,000倍、とにかく青天井です。だから福島の原発の被曝なんて比じゃないぐらい被曝してしまう。その事は一切触れられない。

だから今はっきりしていることは、日本のガン患者の10人に1人以上はCTの撮影で発ガンしているっていう事はまぎれもない事実です。統計的にもまぎれもない。だけどその事について注意を喚起する医者は一人も居ない。1億円のCT装置は、日本は世界で最もCT先進国だっていうんだもの。馬鹿じゃないかと思います。過剰に設備を整え過ぎた。

先進国の大体5倍から6倍ぐらいCTが溢れてますね。それで1億円のCTのローンを返すには大体6,000回から7,000回使わないと元が取れない。だからもう足を捻挫してもCT、咳をしてもCT、お腹が痛くてもCT、物凄い被曝をX線の300倍の被曝、300倍以上の被曝をやられている。

だから“早期発見早期殺害”これが事実なのにこんな簡単なことすらみんな気がついてない。なさけないを取り越してます。読めばすぐにわかります。

「メタボの暴走」これはもうはっきり言ってメタボ検診が病人狩りだっていう事の典型的な事を書いています。このメタボ検診の基準を作ったのは大阪大学医学部の松沢っていう教授は、わかっているだけで8億数千万円製薬メーカーからもらっている。癒着の証明です。そして血圧は180の血圧を130にまで下げた。

それで誰だって高血圧症になっちゃう。誰でも平然と降圧剤を処方する。だから今日本人の70歳以上の2人に1人は皆降圧剤。降圧剤を打たれるからボケになる。それからはっきり言ってEDになる認知症になる。脳に血が行かないから当たり前です。同じ事がコレステロール低下だよ。

それと降圧剤治療を病院で高血圧治療をやられた人はしなかった人の5倍死んでいるんですよ。特に180以上の方。高血圧治療を受けなかった人と受けた人は、受けた人が5倍死んでいるんです。なんでそれで病院に行くんですかそれで。

後、コレステロール低下剤もそうですね。約毎年10,000人が殺されている。コレステロール低下剤で。それでなぜ打つんですか。そんな恐ろしい物を。血糖値硬化剤もそう。血糖を下げた。全部ヘドロになって血管に詰まる。だからそれが更に糖尿病を促進し、更にガン化を促進するわけです。

脳梗塞、どれぐらい硬化があるか全部血管が詰まって体が腐っていくわけでしょ。だからメタボ検診というのは病人狩りのまずスタートラインんです。まずそれが今もう五大検診になっただけです。

これは「五大検診病人狩り」っていう。正にその事です。ペットはペテン。「ペット検診、1ミリのガンも発見」完全なるペテンだったじゃないですか。1ミリのガンどころか1センチ3センチのガンすらも見逃している。国立がんセンターのデーターでは85%もガンを見逃している。これではガン検診、なにがガン検診ですか。

一方でブドウ糖が集まった所をガン細胞があると感知。それで体中満天の星ですよ。だから虫歯も扁桃腺もガンにしたっていう。これがペット検診、10万円払っている。ペテンに引っかかるこんな愚かな事はありませんよ。

これは何かって言ったらガン検診を認めているのは、日本と韓国と台湾だけ。欧米では一切認めていない。こんな罠だらけの所にのこのこ行くのやめなさい。人間ドックなんか最悪ですよ。300万人が皆騙されている。人間ドックに行くからCT浴びて、ペット浴びてガンになるわけでしょ。くだらない。だからとにかく人間ドックは世界で日本だけで300万人が騙されています。行っちゃ駄目です。それで脅かされて罠にはまって抗がん剤打たれてのた打ち回って死ぬ。それが五大検診です。

後はですね、私が住宅関連の事を書いているけど、「新がん革命」これは安保 徹先生 (著), 船瀬 俊介 (著), 奇 成先生 (著)3人の共著ですが、後半に新医学宣言。自然治癒力に根ざした新しい医学宣言を訴えております。是非新医学宣言に賛同してください。今名簿の整理を進めております。

後これは「アメリカ食は早死する」これは現代栄養学がペテンだったという事をはっきり書いております。是非知ってもらいたいのは、動物性たんぱく質が史上最悪の発がん物質だったという事です。それはカロリーを6割にしたらマウスの寿命が2倍伸びたっていう事を私は言ってます。

「長生きしたけば食べてはいけない」というこの本で書きました。最近ようやく1日1食、南雲先生なんかがね、言ってますね。要するに“腹八分に医者要らず”“腹六分で老いを忘れる”“腹四分で神に近づく”という。だからカロリーを半分にすれば寿命は2倍伸びる。それが今の命の摂理です。

それは食費も助かります。医療費も助かります。そして人生が2倍伸びる。こんな最高な事ないじゃないですか。こんな簡単な事もマスメディアは書かない。「三食しっかり食べて病気になれ」っていうのがマスコミのキャンペーンです。目覚めてほしいです。野生の動物ははっきりこの事を知っています。

だから食べない事が最高のマイナスの栄養こそが最高の栄養なんです。空腹こそが最高の叡智なんですよ。空腹が命の素なんですよ。気づいてください。これは動物性食品が発ガン物質だっていう事をまとめました。10%エネルギーカロリー10%動物性食品。すなわち例えば牛乳を取るとガンは11倍に増える。5%の動物性たんぱく質を20%にするとガンは見事に20倍増えます。

だから動物性たんぱく質こそが、すなわり牛肉や牛乳が、肉や牛乳が最悪の発がん物質だったっていう衝撃の事実に気がついてもらいたい。この事はマスコミは100年経っても言えません。スポンサーに首を掴まれているからね。政府が100年経っても言うはずがありません。全部それは利権団体に首根っこを押さえられているから。

すなわちマスコミもそうですね。全部言えませんスポンサーですから。テレビも新聞も行政も100年経っても言えない。それが動物性たんぱくは史上最悪の発がん物質だったっていう事実です。犠牲者は、みな子供達です。そういう事に是非目覚めていただきたいと思います。

後、僕は建築関係の本なんかも書いてますけど、住宅問題です「建ててはいけないセキスイハウス」ってはっきり言ってます。「みんなでつぶせミサワホーム」って言ってます。

大和ハウスは、まだ酷い。特に大手化学メーカーは酷いです。要するにドラム缶1杯分の接着剤が使われていたそうです。だから大手はシックハウスのるつぼですね。セキスイも酷かったけどミサワはもっと酷いって言われてますね。被害が一番多かったって。

だから化学物質漬けの中に。だから地球上で日本の国内で最も化学物質汚染が危険な場所はどこだって言えば新築の家だったんです。最近はほんの少し良くなっている。しかしその後遺症たるや凄まじいです。化学物質漬け。喘息、精神異常。それから化学物質過敏症。542-543種類の化学物質が住宅に使われている。正気の沙汰ではありませんよ。みんな発がん性があります。中には神経毒性のやつもある。とんでもないのがウザウザいます。

そんなのが毒物の毒の館の中で頭がズキズキする、目がチカチカする。そういう所で正気の沙汰ではない。だからもう医療もめちゃくちゃ建築もめちゃくちゃ、おまけに農業もめちゃくちゃ。だから全ては化学物質漬けの狂気の実態があるんですけど。それにみんなマインドコントロールで気が付かないようにされてますね。

だから、これは日本の風景がめちゃくちゃになったのは、丹下健三以下東大のポスト・モダンの建築家達は日本の風景をめちゃくちゃにしたんです。それを「先生先生」と崇めた。安藤忠雄なんて最悪ですよ。戦後最悪の建築家です。鉄筋コンクリート、殺人住宅です。寿命が9年縮むどころじゃない。それを天才建築家と仰ぐ。だからはっきり言ってクルクルパーですな。マスコミが煽れば皆拝むという。

だからこれ「屋上緑化」という。だから建築は緑化して自然と溶け込むように作りましょうと書いたわけです。すると風景を破壊しなくて済む。だからそういう訴えをしてきました。これだけの本を一度に読む事は大変でしょうけど、一冊ずつでも回し読みでも図書館で借りてでも気づいて欲しい。そして子供達に伝えて欲しいですね。新聞テレビ見ているだけじゃ100年経っても1000年経っても本当の事には一切近づけないですよ。それは声を大にして言いたい。

それで重ねて言いますが、私はマスコミから蛇蝎のように嫌われているって、蛇とサソリのように嫌われているんだ。だから皆様方口コミで広めてくれる、伝えてくれる。回し読みでもいい。一部コピーを取って配ってもいい。大事な所は抜き書きでもいい。そういう事で知らせあって欲しい。それは心からお願いしたいですね。よろしくお願いします。

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