學民思潮:断食宣言メッセージ

私達にはもう残された手段がありません。彼らが持ち寄った僅かな小屋を照らす灯火もその殆どが消されてしまいたった一つ残されただけになっても暗黒の中人々を照らして気づかせるのに十分な明るさだと信じます。

ハンガーストライキ マニフェスト

學民思潮Scholarism

2014年12月1日


僕はジョシュア・ウォン、學民思潮Scholarismの召集者です。

率直に申し上げて「成功しなくてもこれをやらざるを得ない」という信念です。

雨傘革命で何も達成しなううちに僕は止めるわけにはいかないのです。

世界に雨傘革命を再び喚起しなければなりません。

占領地から強制排除された後、雨傘革命は焦点を失ってしまいました。

僕は自分の体を犠牲にして香港市民の人達に世界中の人達に雨傘革命をもう一度と喚起を促したい。

僕達はハンガーストライキに突入しました。なぜならもう他に方法がないからです。

僕達がハンガーストライキを始めたのは政府と話し合いをしたいからなんです。

僕達は何も大きな要求をしているわけではありません。香港の政界再編への門をもう一度開いてほしいだけです。

僕達は香港人全てに理解していただきたい。もう他に方法がなかったのだと。

僕達は暗闇の中で光を探したかったのだと。

雨傘革命がどんどん下り坂になっていく時、僕達はそれを食い止めたかった。

僕達が望まないうちに雨傘革命が終わってしまうのではないかと危惧しました。

僕達の決断は予想だにしなかった事かもしれませんが。

僕達は大衆に知ってほしい、ハンガーストライキの深刻な決断だったことを。

ハンガーストライキを始めて45時間経過しましたが僕の血糖値は2.7ミリモル/リットルになりました。

香港の気温は摂氏11度まで下がりました。

僕はこの寒空の中どれだけハンガーストライキを続けられるのかわかりません。

公然と政府と交渉するために可能性のために努力することだけでなく、我々は行動を起こしました。

僕達は香港警察が雨傘運動弾圧のために行った権力の乱用を世界は見てほしい。

警棒や唐辛子スプレー、催涙弾、放水や、催涙ガス

香港警察は何でも使いましたし、これからもどんな物でも使って無防備なデモ参加者を弾圧していくでしょう。

2-3ヶ月前でも催涙ガスはデモの前線で使われていましたし。今ではデモ参加者に暴行を加えることは珍しくありません。

香港警察が口汚い言葉で人々を罵るなんてことは全く想像していませんでした。

デモ参加者は角膜を損傷したり、内出血したり、怪我が元で障害が残ってしまったり、昏睡状態になってしまったりしました。

警察の加えた暴行によってデモ参加者は指やその他の骨折を負ってしまいました。


私達だって恐ろしい でも逃げるわけにはいかない

もし逃げてしまったら香港の人々の未来は無くなってしまう

私達だって自分が可愛い でも未来はもっとかけがえのない宝だ

私と私の愛する者のためにこの運動に生涯を捧げる


私はイザベラ・ロー・Yin-waiです。學民思潮のハンガーストライキをやっている三人の中の一人です。

このビデオを撮影している時点で断食を始めて45時間になり体に問題が発生しています。

血糖値が下がってきていて目眩や脱水症状などが現れました。

私達は大衆に私達とそれを無視し続ける政府に対して大衆の注目を喚起したいです。

私達は香港人だけ金鐘(アドミラリティ)に来て私達をサポートしてほしいとは思いません

世界中の国々の人達が香港政府に圧力を加え私達のつたない主張に対応するように促して欲しいのです。


私はまだ若く私の夢はまとまりのないものかもしれません。
人々が私の夢を馬鹿にする事は気にしません
私が成長した時には夢が崩れてしまっているかもしれない事の方が心配です
私が困難な時代に生まれたのは何かの使命なのかもしれません
責任をもって私達は喜んで犠牲を受け入れましょう
不服従のために 生き残るために 屈せずやり通しましょう


私はプリンス・ウォン・Ji-yuet。ここ2ヶ月行われている雨傘革命でハンガーストライキをやっている学生の一人です。

ハンガーストライキをやっている間、私の血糖値は4.0から3.2まで落ち、今朝の早朝二回嘔吐しました。医者は健康状態を安定させるために薬を飲むように勧めました。

今、目眩がして気持ち悪くなっています。雨傘革命が始まってから家で寝たのは一晩だけで、その他は金鐘(アドミラリティ)や旺角(モンコック)で過ごしました。

私の家族は私を心配していましたが私の意志を尊重しデモに参加させてくれました。私のクラスメートが訪ねてくれて温かい服を持ってきた時私はとても感動しました。

私は自分の気持をうまく表現できません。ただありがとうと言うか抱きしめると思います。私はあなたのサポートを心から感謝しています。

デモが始まった当初は冗談で他のデモ参加者に『寒くなったら家に帰ったほうがいい』と言っていました。まさか自分が寒空の中ハンガーストライキをやるとは思ってもみませんでした。


私はとても疲れています。私達は無期限ハンガーストライキの約束を守ります。私達はこのビデオを見た人々が香港の政治改革と民主化について注目するようになることを願います。


私達はこのハンガーストライキが香港の人々や世界の人々が香港警察の職権乱用について注目してもらえるようになる事を願います。


私達の未来を取り戻そう

ジョシュア・ウォンの母親の手紙

黃之鋒媽媽的公開信
懷胎十月,呱呱墜地,養育孩兒,棉乾絮濕。身為人母,誰不盼望孩子一生無災無難,平靜安穩?只是生於廿一世紀香港這大時代裏,是否能輕易如願以償?
年多以來,兒子和一群摯友堅持信念:香港人值得擁有一個「公平公正、能真正反映巿民意願、普及而平等的選舉」,並為此而盡心竭力,付上時間、心力。
我明白政見人人不同,他們的行動亦引來爭議,但為何要承受舖天蓋地的抹黑誣蔑,涼薄惡毒的詛咒辱罵?遠至十多年前租住的居所地址被當作今天擁有的物業公佈,我的私人手提電話號碼因收到過多滋擾而被迫停用,家人收到各式殯儀花牌。還有種種無中生有的掐造故事,甚麼家人有美國護照,兒子有外國大學取錄或奬學金,曾接受海軍陸戰隊格鬥訓練,家人曾參加政黨,收取外國金錢資助等等,正是抹黑無所不用其極,為何人性可以醜惡至如斯地步?
自10月初政府與學聯舉行會議後,政府曾提及的「民情報告」和「多方平台」,其實只是空中樓閣,有形無實。自稱「門常開」的政府擱置了任何對話的可能性。
堅持追求和平的學生無奈走上「絕食」這一步,在政總外絕食了近百小時,只是盼望與政府繼續保持溝通與對話。
面對香港社會種種撕裂矛盾,鎮壓噤聲並非解決之道,負責任的政府必須正視這一代年青學子對普選的索求。你可以不同意他們的見解,但應以敎育和溝通去疏導,而非漠視冷待,否則,將造成這一代人對政府更大的抗拒和離心。
「解鈴還須繫鈴人」,我呼籲政府重啟對話溝通的大門!
之鋒母親
寫於兒子絕食90小時

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