診断統計マニュアル DSM

えせ科学によって入念に作られた見せかけ

これには943ページにわたって、374の精神「障害」リストが載せられています。

わずか2kgほどのこの本が、私たちの政府、裁判所、軍隊、メディア、そして学校などのような現在の社会のあらゆる分野に影響を及ぼしています。

これを利用して精神科医は、強制的に精神薬漬けや、子どもの略奪、そして最もかけがえのない個人の自由を奪うことさえできるのです。

それが精神医学の「精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM)」です。これは3300億ドル産業を突き動かしてるエンジンと言えるでしょう。

しかし、DSMの背後には何らかの裏づけがあるのでしょうか?それともそれは、えせ科学によって入念に作られた、ただの見せかけなのでしょうか?

アワード受賞ドキュメンタリーである「巨利をむさぼる」、「心の病を売り込む」、「致命的な誤り」の制作者が送るこの精神医学による悪徳商法の背後に隠れた、衝撃の真実をお届けします。

広告

skashima について

Nest of pigeons
カテゴリー: 医療の犯罪 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中